
| お茶を入れましたのでちょっとひと休みしながら当社のQ&Aでもご覧下さい。 ご質問があればお伺いしますので気軽にメール下さいね。 近々、我社の社長の趣味である釣りの情報コーナーをお届けする予定でおります。 そちらの情報もお楽しみに! |
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社名(アイビス)の由来はどこからきているのですか? |
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アイビスとはINPUT(入力)とDEVICE(考案・計画など)を組み合わせた合成語です。 この言葉の中には「さまざまな考えや計画を積極的かつ柔軟に取り入れ(INPUT)、検討、開発(DEVICE)を重ねてオリジナル製品を生み出す」という気持ちを込めました。 |
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生物化学の第一人者、「川野先生」はどんな人なんですか? | ||||
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「かん太」っていったい何ですか? |
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簡単なコマンドだけで、フロッピーディスクにデータをリードライトしてくれる装置です。 ユーザーはオリジナルの装置に「かん太」を取り付けるだけで、フロッピーディスクの管理能力を付加できるのです。 |
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どんなフォーマットでデータを書き込むのですか? |
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MS-DOSのファイルと互換性のあるフォーマットです。 ですからユーザーが「かん太」を利用して作ったファイルはMS-DOSパソコンで読めるし、その逆もOKです。 特別な変換が不要な事は大きなメリットです。 |
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装置との接続はどうすればよいのですか? |
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装置の都合にあわせて、デュアルポートRAMを使用したパラレルインターフェイスとRS-232Cのシリアルインターフェイスを選択できます。 組み込み用としてパラレル、シリアルの両タイプ、外置き用として電源付きケース入りのシリアルタイプの3タイプが用意されています。 |
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ユーザーとしてのメリットは? |
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まず、安価にフロッピーディスク管理の機能を実現できる事。 そしてその機能が非常に高性能であること。 さらに、その機能付加のために開発に時間がかからない事と言えます。 その上、「かん太」の付いた装置のユーザーは、データの加工、利用に直接パソコンを利用できるので大きなメリットを味わえると思います。 |
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でも使ったことがないので何となく心配なんですが。 |
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ご心配なく!「かん太」のマニュアルには分かりやすい回路例とソフト例が掲載されています。 又、技術的な問い合わせ、特殊仕様(IBMフォーマット等)の対応のためテクニカルインフォメーションを設置し、万全のバックアップ体制で臨んでいます。 |
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ひょっとして、これは早いもの勝ちではないでしょうか。 |
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ピンポーン!大正解です。お早めにどうぞ!! |